ながいフットパスウォーク2017 道の駅「川のみなと長井」オープン記念 水辺の小路コース 活動報告

2017年5月28日(日)、今年度第2回目のフットパス(水辺の小路コース)が開催され、総勢54名が参加して道の駅周辺を歩きました。

4つの班に分かれ、「ながい黒獅子の里案内人」の観光ガイドさん案内の下、歴史を感じながら長井のまちなか歩きました。4月にオープンしたばかりの道の駅を出発し、まずは宮舟着場跡を目指します。ガイドさんの説明を真剣に聞く参加者の方々の姿が印象的でした。最上川フットパスを歩き、次の目的地へ。満開の白つつじが参加した皆さんを出迎えてくれました。

時折、雨が降ってしまいましたが、適度な温かさの中で楽しく歩くことができました。四ツ谷の立体水路や平野川沿いの小路など「水の長井」を再認識できたフットパスだったと思います。フットパス閉会後は道の駅を訪問し、お土産などを購入する参加者の方々で賑わいました。



参加者のみなさんから多くの感想をいただきましたので、その一部を当日の様子とともにご紹介します。




宮船着場

小出舟着場

つつじ公園


つつじ公園

長遠寺

平野川沿い小路①


平野川沿い小路②

風林堂さんにて

昼食


参加者の声

参加者の声


●当日の様子(動画)は長井CH【ながいフットパスウォーク2017 水辺の小路コース(H29.5.28)】にてご覧になれます。